オシャレなオシャベリなブレイクダンスエンジェル
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日大アメフト事件の危険タックル

審判はスルーしていたのでしょうか

一発でアウトとはなっていません

審判が未熟だったのでしょうか

審判は見えていなかったのでしょうか

見えていたら、一発アウトになっていたのでしょうか

熟練の審判だったら、一発アウトになっていたのでしょうか

報道では、審判の判断について、あまり触れられていないように感じます

チョット気になるのは、

審判はシッカリ見ていた。しかし、一発アウトにはならないと判断した

関学側も静観していたようにも見えます

その後、普通にプレーをしていたら、退場にならなかったのでしょうか

もし、仮にそうだとすれば、あの危険タックルは、実は、許容範囲内のタックルだったのでは???

日大の監督・コーチにすれば、第2・第3のラフプレーが想定外だったのかも知れません

許容範囲内の危険プレーがクローズアップされてしまったのが想定外だったのかも知れません

許容範囲内の危険プレー、許容範囲内の違法行為・・・どうなんでしょう

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「必要を感じてから学べば十分英語を身につけられる」???

誰が必要だと感じるのでしょうか???

バイリンガルは「バイリンガルである恩恵を十分に受けている」???

それほど、受けていないのでは???

「教えても子どもは英語をすぐ忘れてしまう」!!!

でもね、そもそも、お勉強は、「覚えては忘れ、覚えては忘れ」の繰返しでは???

「日本で育つ子どもに対し、日本語と同じぐらいの分量の英語を使う環境を作ることは、非常に難しい」と思います。

また、「最悪の場合、日本語も英語もデキソコナイの子に」ですね。

でもね、「最悪を考える」ことと、「最善を考える」ことの両方を考えないとね。

「本人がやる気になれば英語は習得できる」

やる気になるのでしょうか???

親はいつも、やる気のない子供に手を焼いているのでは???

ゲームには、簡単に、やる気になるのでしょうが!!!

結論的には、バイリンガルは必要、でも、非常に難しい、しかも、それほどのメリットもない―ということでは???

いずれにせよ、中学・高校の成長期は、「表現するべき内容のある人間に育てること」「感性や論理性を身につけること」「多様性に対する寛容力を身につけること」が先決ですね。

英語教育は小学校4年生くらいまでで一旦おしまいにして、やりたい人は高校卒業後に大学なり専門学校で学ぶ・学ばせる―というのはどうでしょうか???






TOKIO山口達也の呼出し行為はいいのでしょうか???

「デキる大人の備え」によれば、上司や先輩からの急な飲み会呼出しに対し、
「断り方のセオリーとは、断ることを丁寧に謝る、相手が納得しそうな断る理由を述べる、お誘いのお礼を述べる、といった3つの手順を漏れなく実行すること」
と解説されています。

山口達也の場合は、「大人でない場合」ですね。
しかも、夜の自宅ですね。
更には、女の子を一人だけですね。

無茶苦茶ダメでしょう!!!
事件発生は「火を見るよりも明らか」なのでは???

友達を連れて行ったのは、とりあえずは、正解ですね。
友達がいなかったらと思うとゾッとしますね。

でも、正解は、難しいのでしょうが、断ることだったのではないでしょうか。

「飲み会呼出し」は一般的なのでしょうか。
根本的には、「飲み会呼出し」自体の見直しが必要・・・

本番に強い子
本番に弱い子

本番で日頃の実力を出せる子
本番で日頃の実力を出せない子

どちらが良いのでしょうか?
どちらでも良いのでしょうか?

好き嫌いの問題でしょうか?
差別を助長する問題なのでしょうか?

それでは、

本番に強くなりたいですか?
本番に弱くなりたいですか?

本番に弱い子に育てたいですか?
本番に強い子に育てたいですか?

褒めて育てる教育
子供は叱るよりも褒めて育てよう

褒めて育てる教育の功罪はイロイロ言われていますね
では、𠮟って育てる教育の功罪は???

𠮟って育てると、本番に強くなる・・・

とても面白い指摘ですね・・・






「新型うつ病」の原因は「ゆとり教育」ですね。

「ゆとり教育」は、1970~80年代のアメリカで失敗した「教育の人間化論」そのものですね。

「ゆとり教育」は、学級崩壊の状態を理想的な教育環境とでも考えていたようですね。

「ゆとり教育」は、規律のない教育です。

「新型うつ病」は、『仕事のときだけうつ状態になる』のが大きな特徴です。

職場には規律があります。規律にはストレスがともないます。

一般に、うつ病はストレスが大きな主な原因と言われています。ストレスに負けると、うつ病になります。

ストレスに負けない強い心を作る教育が必要だったのです。

ところが、「ゆとり教育」はストレスに負けない教育どころではありません。ストレスのない教育なのです。

「新型うつ病」は「ゆとり教育」が原因です。

「ゆとり教育」の中では、ストレス耐性が形成されないのです。ストレスのない世界でしか生きられないのです。

ストレス耐性のない「新型うつ病」の治療法が求められているのです。

「新型うつ病」は「働くことが出来ない」「働く性格能力がない」ということです。

大変に大きな問題なのではないでしょうか。表面化しているのは、まだまだ、氷山の一角に過ぎないのかも知れません。

以上



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