オシャレなオシャベリなブレイクダンスエンジェル
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「必要を感じてから学べば十分英語を身につけられる」???

誰が必要だと感じるのでしょうか???

バイリンガルは「バイリンガルである恩恵を十分に受けている」???

それほど、受けていないのでは???

「教えても子どもは英語をすぐ忘れてしまう」!!!

でもね、そもそも、お勉強は、「覚えては忘れ、覚えては忘れ」の繰返しでは???

「日本で育つ子どもに対し、日本語と同じぐらいの分量の英語を使う環境を作ることは、非常に難しい」と思います。

また、「最悪の場合、日本語も英語もデキソコナイの子に」ですね。

でもね、「最悪を考える」ことと、「最善を考える」ことの両方を考えないとね。

「本人がやる気になれば英語は習得できる」

やる気になるのでしょうか???

親はいつも、やる気のない子供に手を焼いているのでは???

ゲームには、簡単に、やる気になるのでしょうが!!!

結論的には、バイリンガルは必要、でも、非常に難しい、しかも、それほどのメリットもない―ということでは???

いずれにせよ、中学・高校の成長期は、「表現するべき内容のある人間に育てること」「感性や論理性を身につけること」「多様性に対する寛容力を身につけること」が先決ですね。

英語教育は小学校4年生くらいまでで一旦おしまいにして、やりたい人は高校卒業後に大学なり専門学校で学ぶ・学ばせる―というのはどうでしょうか???






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