オシャレなオシャベリなブレイクダンスエンジェル
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学校選択制が導入されると,選択出来る「強い個人」の学習権は十分に保障されるが,選択しない・選択出来ない立場の低所得者や外国人家庭といった「弱者」の学習権はおざなりにされる状況が生まれる。

これは、学校選択制の導入が良くないとの立場で指摘しているものですが、指摘の内容が実際に生じるとしても、何処が問題なのでしょう。何かに嫉妬しているような指摘だと感じてしまうのですが。

学校選択制が導入されると,勉強が出来ないことがバレルでしょうね。頭が悪いことがバレルでしょうね。当然のことながら,親も頭が悪いと思われる。親のどちらかが頭が悪いと思われる。どちらかと言うと母親でしょうか。

それと、教師も教え方が悪いと思われる。それが嫌だから反対しているように感じるのね。でもね、頭の良い子は当然のことながら、いつも少人数なのよ。集団の上位の何人かを頭が良いと言うのだからね。

学校では、絶対評価したり、2段階評価したりしているけれど、上位の発生は不可避。そして上位の少人数だけが勉強が出来ると言われるの。いつも世の中は相対評価なのよ。そもそも絶対評価は、まず不可能。

だから、学校選択性が導入されて、他の教師の教え子がどんどん良い学校へ進学し、進学した子供の担当教師が評価されるのを見るのは耐えられないという気持ちは分かりますが、嫉妬は見苦しい限りですよね。
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