教育
中一ギャップ内申書
高校受験・大学受験を考えると大変なプレッシャー。
中一ギャップの問題ですね。
「関心・意欲・態度」の評価は難しい。
内申書総合評価制度は可能ならばスバラシイ。
絵に描いた餅では単なるパフォーマンス。
内申書には更に大きな問題があるのでは。
内申書が悪いとは全人格の否定につながるの。
人格否定に直面させられる中学1年生。
勉強どころではありません。
内申書は人格否定制度です。
学校では学力でのみで評価することが正解。
「関心・意欲・態度」が良ければ成績も良い。
だから、学力のみの評価で良いのだと思いますよ。
「関心・意欲・態度」が良いのに成績が悪いのは、
評価の間違いか、勉強に向かない子供たち。
子供にはそれぞれ向き不向きがあります。
無理やり勉強させることはない。
勉強にも子供それぞれの時期がある。
時期が来て急に伸びる子供もいます。
「関心・意欲・態度」評価は人格評価。
人格評価には人格否定の危険性があるの。

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